DAZN(ダゾーン)

なんだこれは?
ジロがJSportsでみられない。
録画ができない?

ジロの為にまた別なものを契約しないといけないのかな?

勘弁してくれ!


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高松〜高知

5月3日。久しぶりにのロングライド。

朝、5時半出発。

曇り。気温20度前後。
朝は寒いくらいでロングライドには絶好の天気。

高知市内セブンイレブンに13:00到着。
156km
七時間切り目標でしたが、中盤の道路の悪さに苦戦。

それ以外は、アップダウンも少なく難易度は低め。


ロードバイクに乗る人はゼロ。サイクラーは数台。以外と少ないですね。

家内と合流後、牧野植物園に。


50は 過ぎたが、まだまだ乗れる!
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自由の国 フランス

昨晩の個人タイムトライアルはトム・デュムランのゴールを見て興奮し、
クリス・フルームまであと30分!絶対見るぞ!
と頑張っていましたが、いつの間にか居眠りをしてしまい、気がつくとF1の番組に変わっていました。

がっかり。。。


どんな世界でもそうでしょうが、
トップをいくものは様々な出来事に冷静に対応していかないとダメだと今回のツールを見て改めて感じます。

12ステージは曰くつきのモン・ヴァントのゴール付近で前代未聞の落車3人。
その中にはフルームの名アシスト リッチーポートもいました。
走るフルームの姿、そしてニュートラルカーに乗る姿を見て、
その時の彼の気持ちを考えると、思わず泣きそうになったのは私だけでしょうか?
リッチーポートも何を考えたでしょうか?
おもわず自転車を差し出そうと思ったに違いありません(無いか)。

様々な選手の感情が頭を巡りました。

転倒3人に救済措置は取られましたが、表彰式でのブーイング。

遠く離れた日本では当然の措置だと思っていましたが、
第8ステージでのエルボー事件の件もあったのでしょうか?

それともEU離脱の影響もあるのか?と変に勘ぐってしまいます。

エルボー事件は前を走るキンタナを応援するコロンビア国旗を持った人でしたが、
本人曰く「旗を避けようとしたら思わず当たった。」ということです。

罵声を浴びせられたのかもしれませんね。
故意のようにも見えるが、本人を信じたい。

昨年は尿をかけられる事件もありました。

ディフェンディングチャンピオンで迎えた一昨年は、雨のステージで2度落車し、リタイヤしています。
いま思うと何かあったかな?とまたまた勘ぐってしまいます。

12ステージではキンタナも精彩を欠いていましたね。
ラストスパートについていけなかったことが幸いして落車は免れましたが、
「ここから伸びる」というところで置いていかれました。

彼もまたコロンビア人。グランツールの世界ではマイノリティー。
何かしら別のところで苦労をしているのではないか?と思います。

新城もしかり。

フルームは強すぎるので妬まれるのでしょうか?

これらを撥ね退けるほどのフィジカルと精神がトップ選手の条件でしょうね。


12ステージの夜にはニースでテロ事件もありました。

フランス、そしてヨーロッパの深い闇を感じた1日でした。

信じたくはないですが、こんな記事もあります。





読み返すとどこでだれが何をしたか全然わからない独りよがりな日記ですね。
ほとんどだれも見ていないし良しとします。


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Live Tracker

去年からサドルの後ろに付いているあれ、

こうなるのですね。

Live Tracker

面白すぎる!!
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ウィンブルドン ツールドフランス

毎年のことですが、開催時期が重なるのはどうにかならないのでしょうかね。

10年前は両方見られるとは考えてもみなかったのですが、
世の中便利になって両方ライブで見られると欲がでるものです。

WowWow、J−sportsともにCMが入らず解説も専門的でいい感じです。
ツールも車載カメラがついて迫力があります。

うちはまだ36インチのテレビなので
この時期だけは大画面モニタが欲しくなります。

年間グランドスラムを楽しみにしていたジョコビッチは早くも姿を消したし。
錦織くんも残念です。ナダルもいない。

チリッチのサーブは凄い!! フェデラーは健在! 優勝は誰でしょうね?


前半戦のスプリント対決は超迫力があります。
フルーム、キンタナも良い位置です。
トラブルさえなければ中盤以降、この二人がメキメキと抜け出てくるのでしょうね。

これだけ自転車ブームでロードレーサーを見かけるのに周りでグランツールを語り合える仲間がいないのは寂しい。

1ステージのゴールでキッテルがサガンを交わしその外側からカヴェンディッシュが二人を交わした時のキッテルの”あれっ!”ていうしぐさはケッサクでしたよね!

このブログも寂しいもんです。




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40才をすぎてまた自転車に目覚めました。

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